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巣鴨のペットシッター・お散歩代行承ります!

2019.12.16

とげぬき地蔵や巣鴨地蔵商店街があることで有名な街ですね。また庭園や市場に温泉施設などもあり充実しています。愛犬とのお散歩に六義園周辺や染井霊園の緑を楽しむコースや、レトロな雰囲気を残す旧中山道コース等々いろいろ散策してみるのもいいですね。

今回は、愛犬とともにリフレッシュできる絶好のお散歩スポットや、巣鴨近辺の土日祝日も診察可の動物病院、巣鴨在住の愛猫の避妊・去勢手術で使える助成金などなど。巣鴨でペットライフを楽しむ飼い主さんに役立つ情報をお届けします!

■ペットシッター愛用!巣鴨のお散歩スポット■

江戸橋公園

巣鴨駅からすぐ近くにある日当たりのよい公園です。子どもたちのかわいらしい声で賑ぎわいます。 園内にはブランコ、滑り台、シーソーなど。また、公園のシンボルでもあるロケット型の遊具があります。 春には公園を囲む桜と線路の向こう側に連なる桜並木が公園を包みます。お子さんの苦手なワンちゃんは平日午前中のお散歩がおすすめです。

所在地:豊島区巣鴨1-37-1
電話番号:03-3981-0534
アクセス:JR山手線・都営三田線「巣鴨」駅から徒歩約3分、JR大塚駅・都電荒川線「大塚」駅から徒歩約9分

染井よしの桜の里公園

ソメイヨシノ発祥の地にある公園です。「ソメイヨシノ」のほか原木の「オオシマザクラ」「エドヒガンザクラ」など公園を囲むようにたくさんの桜が植えられています。運動公園のような広場の周りにはベンチやカラフルな遊具もあります。

所在地:豊島区駒込6-3-1
電話番号:03-3981-1111
アクセス:JR山手線・都営三田線「巣鴨」駅から徒歩約10分、JR山手線「駒込」駅から徒歩約10分

巣鴨公園

上下二段になっている特徴的な構造の緑多い落ち着いた公園です。下段には広場、遊具、キャッチボール場があり、上段と比べて活動的なエリアになっていて、子供たちが元気に遊ぶ姿がみられます。地面は土になっていて木陰も多いのでワンちゃんにやさしい公園です。

所在地:豊島区北大塚1-12-10
電話番号:03-3981-1111
アクセス:JR山手線・都営三田線「巣鴨」駅から徒歩約8分、JR大塚駅・都電荒川線「大塚」駅から徒歩約4分

西ケ原みんなの公園

東京外国語大学の跡地を整備して作られた広々とした防災公園です。公園の約1/3を占める大きな芝生の広場を中心に周囲にはじゃぶじゃぶ池やカラフルな複合遊具が設置されています。「湧水」の下流にあるビオトープ池では自然の光景が見られます。日差しの強い日や雨の日のお散歩も芝生広場と西口広場の中間にある「あずまや」で一休みできるのでワンちゃんにも安心です。

所在地:北区西ケ原4-51-62
電話番号:03-3908-9275
アクセス:JR山手線・都営三田線「巣鴨」駅から徒歩約12分、都営三田線「西巣鴨」駅から徒歩約10分

■いざという時に。巣鴨の土日祝OKな動物病院■

アラタ動物病院

所在地:豊島区巣鴨1-23-9ウエスティⅢ 1階
電話番号:03-5981-6161
対象動物:犬、猫

ユナイテッド豊島ワンニャン動物病院

所在地:豊島区南大塚3-43-5-102
電話番号:03-5396-1212
対象動物:犬、猫

■巣鴨在住さん必見!狂犬病予防注射・注射済票交付手続き■

狂犬病予防注射済票の交付(再交付)

生後91日以上の犬を飼い始めた方は、30日以内に狂犬病予防注射を受け、注射済票の交付を受けてください。翌年度以降の狂犬病予防注射は、毎年1回、4月1日から6月30日の間に受けてください。当該年度の注射済票を紛失したときは、再交付を受けてください。

注射済票の交付 注射済票の再交付
受付場所 池袋保健所 池袋保健所
手数料 550円 340円
※鑑札と注射済票は必ず犬に着けてください。迷子札ともなります。なお、登録のない犬には、注射済票の交付はできません。

毎年4月~6月は、狂犬病予防注射月間です。
豊島区では、毎年4月に狂犬病予防週間を実施しています。

犬の登録をしている方に、3月下旬に次年度の狂犬病予防注射のご案内を発送します。
予防注射会場や動物病院の受診に際しては、「飼い犬の注射済票交付申請書」をお持ちください。合わせて、犬の体を清潔にし、犬をしっかり制御できる方がお連れください。犬のフン等を始末するための袋なども持参してください。犬に異常がある場合、事前に獣医師にご相談ください。
予防注射会場に行かれる方は、予防注射会場で注射済票の交付を受けられます。
予防注射会場以外に行かれる方は、動物病院発行の注射済証明書と「飼い犬の注射済交付申請書」を保健所に提出し、注射済票の交付を受けてください。
狂犬病予防注射の案内が届かないときは、生活衛生課にお問い合わせください。
期間中に狂犬病予防注射を受けられないときは、動物病院で狂犬病予防注射を受け、病院発行の注射済証明書と「飼い犬の注射済交付申請書」を保健所に提出し、注射済票の交付を受けてください。
狂犬病予防注射未了のお知らせ(督促書)を発送します。
今年度の狂犬病予防注射の届けがない犬の飼い主あてに、8月下旬頃に池袋保健所から狂犬病予防注射未了のお知らせ(督促書)を発送します。
督促書が届いた飼い主は、速やかに犬に予防注射を受けさせ、池袋保健所にお届けください。
(行き違いで督促書が発送される場合がありますが、その際はご容赦ください)

狂犬病予防法

生後91日以上の犬を飼い始めたら、30日以内に犬の登録をすること。
生後91日以上の犬には、毎年1回、狂犬病予防注射を受けさせ、注射済票の交付を受けること。
鑑札と注射済票は、必ず犬につけておくこと。

出典:豊島区ホームページ
https://www.city.toshima.lg.jp/212/inunokaikata/1801241128.html

■助成金を活用!巣鴨在住の猫の不妊・去勢手術■

申請ができる人

飼い主のいない猫を管理(時間を決めた餌やり・片付け、トイレの設置・清掃、不妊去勢手術の実施)を行っている者又は行おうとする20歳以上の区民で、別世帯の区民が、申請者の活動に協力している者。(地域協議会エリアは地域協議会が優先)
【※】申請は、手術のための捕獲前に行ってください。

要件

初めて申請する方は、申請前に地域猫活動講習会を受講して下さい。

申請に必要なもの

住所を証明するもの(保険証・免許証など)
申請書

場所

池袋保健所3階講堂

助成限度額

・不妊手術(メス):1頭につき上限2万円まで
・去勢手術(オス):1頭につき上限1万円まで
・麻酔のみ(麻酔を実施後、手術済みが判明し手術しなかった場合):1頭につき上限3千円まで
【※】助成が受けられる頭数は、申請者につき一人6頭まで(ただし予算の範囲内)

申請後の流れ

申請受付後、申請内容等を確認します。

飼い主のいない猫の主たる生息地が地域協議会エリア内の場合は、地域協議会の活動方針を優先させて調整いたします。

申請確認や調整等の後、決定又は不決定通知書を送付いたします。助成承認書の有効期間は、承認日からその日の属する月の翌月末(ただし、3月にあっては同月末)までです。

事前に下記協力病院に手術費用、手術日時等を相談し、その後、手術する猫を捕獲し、決定通知書兼手術依頼書に手術する猫の写真添付の上、決定有効期間内に手術を受けてください。
手術後は、猫の耳上部を水平又はV字にカットします。
登録獣医師に、不妊去勢手術費用から助成額を差し引いた額をお支払ください。

出典:豊島区ホームページ
https://www.city.toshima.lg.jp/212/kurashi/ese/kyose/001398.html

■豊島区のペットシッター出張エリア■

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